KGK塚田主事の巡回日記
キリスト者学生会の北陸地区主事が日々のKGK運動を徒然なるままに書き綴った記録
2010年9月20日月曜日
北陸宣教大会
2010年9月15日水曜日
プチ夏期学校?
子供達も嬉しさ爆発で、自分たちのために遊びに来たとばかりに甘えまくっていた。最後に記念撮影。興奮のあまり、シャッターが切られる前に飛び出す息子は、いつものとおり。
2010年8月30日月曜日
水族館
子供たちの夏休みの最終日、能登島水族館へ行った。なかなか一緒に遊んであげられなかったが、この日ばかりは家族サービス。私も小さい頃、両親に連れて行ってもらった懐かしい場所である。イルカショーがなかなか見応えがあり、二回も見てしまった。もしかしたら、子供たちよりも私の方が見たかったのかもしれない。息子は魚よりもゴーカートが嬉しそうだった。衝突事故が多発していたが、大満足で「のぶくん、運転出来るでしょ」と自慢していた。
2010年8月27日金曜日
夏期学校 報告2
そば打ちイベントは、皆頑張っていたが、やはり・・・といった味だった。問題は麺の太さか。審査して下さった講師の西田先生からも「美味しい」という一言は出なかった気がする。それにしても、学生たちは何をするにも一生懸命で、キラキラしている。
2010年8月26日木曜日
夏期学校 報告1
メイン講師の西田先生は4回の主題講演を通して、「イエスキリストの誕生」、「イエスキリストの教え」、「十字架の意味」、「信仰生活の意味」について分かりやすく話された。豊富な例話の中に、考えさせられることが多くあった。また、ある学生は夏期学校中に募集されていた川柳に「戸を開き かの人を迎える 準備中」と書いてくれた。講演で語られた心の戸を叩くキリストへの応答である。本当に嬉しかった。
クリスチャンの学生たちが友だちを夏期学校に誘うことは勇気がいる。その勇気を神様は喜ばれ、素敵な時間を与えて下さったと思う。そして、今回は残念ながら参加できなかった友人も、私たちが諦めなければ、福音を伝える機会はまた巡って来る。
2010年8月23日月曜日
夏期学校準備委員会 事前合宿
夜は私が奨励し、以下の質問について静かに考えてもらい、分かち合って祈る。
① 準備委員会を通して良かったこと、感謝なこと
② 準備委員会を通して苦しかったこと、辛かったこと
③ 夏期学校で不安なこと
④ 夏期学校に期待すること
準備委員の仲間それぞれに苦闘があった。それでも神様に導かれ、恵みを感じて、明日を迎えられることを私たちは知った。そして、夏期学校を通して表わされる神様の栄光に私たちは期待した。
2010年6月12日土曜日
進路セミナー&いも煮会
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