ディボーションで、「きょうの祈り」という本を読んでいる。今朝の個所はピリピ4章13節、「
私は、私を強くしてくださる方によって、どんなことでもできるのです」。 私たちに課せられた責任は、自分には重く大きいように思われる時がある。しかし、神さまが私たちに与えられた賜物はそれ以上に大きい。著者の「その賜物は、驚くほどの力を蓄えたダイナマイトであるに違いありません。その力試しをしてみようと、心の腕まくりをさせてください。」と記された祈りの言葉に、心からアーメンとつぶやいた。それは確信であり、願いでもある告白。明日の新入生歓迎会、驚くばかりの恵みを与えられる神様に期待してしている。「心の腕まくり」をして、備えようと思う。